I様邸現場では、7月25日より着手させて頂いておりました基礎工事が完了し、本日は9月3日に控える上棟を前に、敷地周囲の整備を行っております!
側溝整備
着工前の様子


本日の様子










9月3日には、ここにいよいよ家のカタチが現れる予定。
楽しみですね(*^-^*)☆彡
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I様邸現場では、7月25日より着手させて頂いておりました基礎工事が完了し、本日は9月3日に控える上棟を前に、敷地周囲の整備を行っております!












9月3日には、ここにいよいよ家のカタチが現れる予定。
楽しみですね(*^-^*)☆彡
M様邸現場では、9月5日の足場解体に向け、外部工事の各業種さんが、月末頃には作業終える予定です。
本日はその進捗となります!













現場も残り僅か。
自信を持ってお渡し出来る様、後悔のないよう進めて参ります☆彡
M様邸では、前回の盆休み前からも工事がどんどん進捗しております!
本日は、その様子をお届けさせて頂きます(*^-^*)☆彡












当現場では、来月初旬頃には多くの工事が完了し、いよいよ外構工事に着手させて頂きます!
本日のI様邸では、基礎のベースコンクリートを打設させて頂きました(*^-^*)




次回は、基礎立上りのコンクリート打設☆彡
本日より、I様邸が再始動しております!

本日の検査員さん、どうやら、奈良県庁にて建築の監理専門にて従事されていたとの事。



検査はもちろん合格です!
次回は、コンクリート打設となります☆彡
5月30日よりスタートした当現場。
ついに、本日にて木工事が完了致しました!
現場っていうのは、いつも長い様で短いです。
だから毎日、今日出来る事は明日に延ばさずにやり切ります。
今回も、決められた期間の中で、そんな毎日を職方の皆さんと過ごし、そんな中でもD大工さんとは、一番長い時間を過ごさせて頂きました。


きっと良い仕上がりになると思います☆彡
盆休み明けまでには、スタッフ一同しっかりとリフレッシュして、休み明けには、再度、良いスタートを切らせて頂きたいと思います!
M様邸現場では、あと数日で大工工事が完了する為、お盆休みを少しズラしてD大工さんが出勤して下さっております!

M様邸のお引渡し予定は9月末。
しっかりお約束の期日に丁寧な仕事でお届け致します☆彡
本日はI様邸にて、昨日にて鉄筋屋さんが施工完了して下さった、配筋の確認及び写真(工事写真)の撮影を実施させて頂きました!

I様、写真に見受けられる赤錆は全く品質状に問題の無いものですので、ご心配なさらぬ様宜しくお願い致します!
このような、表面に少し色付く程度の赤錆については、新品の油分のついた鉄筋よりも、コンクリートの定着を向上させる為、むしろ良いとされます。
※但し、カサブタ状の浮き錆や汚れについてはコンクリートの定着に影響しますので、コンクリート施工前に除去していきます。
それについては、コンクリート打設前にて、監理者である私や、第三者の鉄筋検査員(JIO)の方にも確認して頂きながら、該当箇所があれば、そこを除去してからのコンクリート打設を行っていく事になります。)
そういった意味でも、社内の目だけではなく、第三者(外部の検査員の方)の目でも厳しく見て頂く事は、現場の品質や建物の資産価値を守る上では、非常に大切な事になってきます。
また、このような方の話は非常に勉強になる事も多く、常に世の中の良い施工を知っておられる事から、改善点が見つかれば、それは当社にとっての貴重な財産にもなってゆきます。
一般的な木造住宅では、通常1種類のスラブ配筋が行われている事が多いのですが、それは単純に、詳細な構造計算を掛けていない事が多いだけの話で、I様邸や当社の新築住宅においては、全て許容応力度設計による構造計算(実際に設計した建物に対して及ぶ、地震荷重やその他荷重に対して、各部材ごとに破断しないかを確認し、最終的には安全率を持った部材設定を現場に落とし込んでいく設計法)を実施しております。ですので、必然的に、負担過重に応じたスラブ配筋の設定がなされる事になります。



当ブログでの全ての掲載は割愛致しますが、しっかり実施しておりますのでご安心下さいませ(*^-^*)



盆休みを挟むため、コンクリート打設までの間に塵や埃などが少しでも現場に入らないよう、出来る事を基礎屋さんも対応して下さっております!


I様邸はこれにてお盆休みへ☆彡
I様邸では先日のコンクリートの型枠脱型より、着々と工事が進んでおります!
本日はそのご報告をさせて頂きます(*^-^*)☆彡


黒板に記載のある@300というのは、300mm(30cm)間隔で、埋め戻しては転圧。という事を表しております。















この防湿シートの施工ですが、本来、長期優良住宅の規定においても、床下を厚さ60mm以上のコンクリートで覆う場合は、それにて防湿対策が出来る為、必要はないのですが、(この規定は床断熱の場合。※ちなみに基礎断熱の場合は100mm以上のコンクリート厚を要確保)当社としては二重にしておくことの方が、手間の割には防湿以外の事にもメリットが多い事から実施するようにしています(^^)/もちろん、二重に対策出来ているので、より安心感も増します!
リフォームの際でも、このあたりの事のメリットデメリットは、しっかりお伝えさせて頂きながら、工事メニューに含めるかを相談させて頂いております。


明日は、鉄筋の配筋確認を兼ね、写真撮影をこちらで行わせて頂き、盆休み明けにて建設住宅性能評価の現場検査に立会。それが済めば、いよいよコンクリートの打設となります☆彡
本日のM様邸では、いよいよ内外装工事共に、最終局面に差し掛かっていく時期となり、職人さんが多数入場してくれております!
先週末は、その段取で少し居残り作業させて頂いておりました☆彡

今日は、入場して下さっている各職人さんの作業を公開させて頂きます☆彡



この後、電気屋さんはスイッチやコンセント位置の石膏ボードを切り欠ぎ、器具の下地を設置して下さっております!
M様邸では1階は大きく改装させて頂いておりますが、2階においては部分的に大工さんが工事させて頂いたのと、クロスの張り替え工事が主な工事内容となります!
壁紙屋さんは、大工さんが1階の工事を終えるまでの数日間にて、ちょうど2階の施工を進めて頂きます。そして、ちょうど2階の作業を終えた頃には、大工さんの1階工事も完了し、入れ替わるように1階の施工を開始して頂きます!






下地を付けて放置し過ぎると乾いて硬化してしまう為、もう一人が合いの手作業でタイルを張り進めて参ります!



タイル屋さん、大工さん、壁紙屋さんは引き続いて明日からも入場致します!
電気屋さんは本日にて一旦完了!
次回は、壁紙施工後の器具付けですね♪
職方の皆様、大変暑い中の作業ではありますが、体調管理に気をつけ、適度な休憩を確保しながら、着々と進めていきましょう☆彡
明日からも宜しくお願い致します(・∀・)!!
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